カヤー州の一部の村のパーミットがご不要になりました。

 外国人の立ち入りが禁止されていた パンパット村、タ二ターレ村 とタイーミャンマー国境通過道路の途中ににあるBawlakheHpasawngMese町などへ観光する場合はパーミットを取らないで観光出来る事になりました。

 現時点ではDawthama(カヤー族)村、ShartawタウンシップとFaruso(カヨー族)町にあるHtainko村へ観光する場合は引き続きパーミットが必要になっております。

 報道によると2016年にカヤー州への観光客はローカルの場合は17,000人、外国人の場合は6,300人ありまして2017年の場合はローカルが30,000人、外国人が9,000人迄増えたそうです。

★ロイコー観光についてのお問い合わせは「さくら観光」まで

なお、ミャンマー旅行に関する様々なお手配は弊社にお任せくださいま

Thawdar


2 thoughts on “カヤー州の一部の村のパーミットがご不要になりました。

  1. 松本桂一

    でも、またいつ「立ち入り禁止」になってしまうか、心配ですね。
    ロイコーの東にあるShadaw地区は、行けそうだけど、宿泊するのは、まだ無理そうです。

    1. sakurakankou Post author

      松本様
      一進一退なので、また急に閉じる事もあるかも知れませんが、そうならない事をお祈りしています。

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