ミャンマーの大連休

ミャンマーの大連休がある月は水祭りが行われる4月でございます。

今年も4月の12日~21日迄の10日間は水祭りの連休ですが、3月10日の政府の改造したニュースによると、

水祭り祭りの期間(4月13日~17日)は5日間のみの連休になりました。それに、10月、11月と12月にも元々にある公休日の他に休日が増える事になりました。

 

元々からでもミャンマーの水祭りの大連休は5日間のみでしたが、前大統領のMr. Thein Seinが責任している2012年頃に10日間の連休が決まったそうです。

10日間の連休で政府に関連する仕事に被害があるので改めて休日を訂正する事になったそうです。

 

通常は、田舎からヤンゴンに仕事をしている人たちはその10日間の連休を利用して、田舎へ帰る事が多いです。

ミャンマーに仕事をしている外国人たちも帰省する時期でございます。その為、国際線とバスなどのチケットは非常に買いにくいです。

 

  現在は、政府が決まった公休日の通り5日間のみ休むという会社もあるし、昨年の通り10日間休むという会社もあります。

ミャンマーの祝日は一年中に26日ぐらいありますので、休日が多い国だと言われております。

 

Thawdar


2 thoughts on “ミャンマーの大連休

  1. ひら莉

    何かでみました。。FBだったかな?
    大型連休が短くなるのは、ミャンマーに人々にとっては唯一の楽しみの
    家族との団欒を含めて嫌な事ですよね~~、
    政府の考え方が何故、連休カットだったのでしょう?
    私は突然の話でビックリしました。

    でも、日本の押しうがつも5日程度ですけど、日本は休日が多いから、1年でも
    だから良いけどね、、
    また色々情報を見させていただきたいと思います。

  2. sakurakankou Post author

    優先して取り組むべき内容ではないと思いますし、あまりに間際でタイミング悪しですね。

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