ミャンマー最北部のリゾート・マリカロッジのご紹介

南北に長いミャンマーの中で最北部に属するリゾート地として
プータオにマリカロッジがございます。
 
お部屋の中央には大きなお風呂と傍には薪が入った暖炉に火がともります。
 

最北部といいましても、僅か北緯27度付近ですが
その昔、沖縄が本土復帰前には日本の最西端であった与論島辺りと同じでございます。
 
日本のその付近としては屋久島でも雪が降るように
プータオ周辺でも雪が降る場所も沢山ございまして
ミャンマーで最も高い場所はプータオを更に北に120Kmほど行きますと
日本人が初登頂をした5,881mのカカボラジー山がございます。 
 

ホテル付近の標高は500m程度でございますが、周囲を高い山々に囲まれた
山奥でございますので、最も寒い12月~1月ころには氷が張るほどでございます。
 

こちらはレストランですが、お部屋同様に囲炉裏に火がともり
暖かくゆったりと過ごしいただくことが出来ます。
 

レセプション奥からの眺め。
天気が良い日には遠く雪を抱く高山(フォンケンラジー)もご覧いただけます。
 

お部屋は洒落たロッジタイプですが、お二人で至福の時を持てる事でありましょう。

ホテルでは多彩のオプショナルツアーもご用意し皆様のお越しをお待ちしております。
 
なお、現在現地へは事前に入域許可を取得することが必要となっております。

弊社ではホテル記載の料金よりも格安でお手配する事が可能です。
http://www.malikhalodge.net/malikhalodge.html

詳しくは「さくら観光」までお問い合わせくださいませ。
 
 


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