アライバルビザはリスキーです

最近はヤンゴンやマンダレー空港でビジネスマンを中心に
到着した空港で申請し即時発給を受けるタイプのアライバルビザ対応が
増えておりますが、世界的には未だこの制度が浸透しておらず
つい数日前にも、有効なビザ発給を受けていないという理由で
昆明空港でMU便の利用客が搭乗を拒否された実例が発生しております。
 
たまたま、対応したその航空会社のスタッフが勉強不足であれば
まだ救いがございますが、もしかして・・・

確実にミャンマーへ入国をしたい場合は
弊社では引き続き事前に各国のミャンマー大使館でビザ発給を受けるか
あるいは従前通りの現地(ミャンマー)の旅行会社が申請対応をする
事前申請方式のアライバルビザ発給を受ける事を強くオススメいたします。


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